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記事一覧

玲子のパンティ3

【前回からの続き】俺は、変態だから、今までいろんな女性のパンティの臭いを嗅いできたが玲子の超激臭は今までの中でも経験がないほど臭かった。なんども、試したが、嗅げないくらい臭かった。 なのに、玲子をバックから突き、快楽の中で嗅げたのだ。なぜだかわからない出していてもおかしくない快感だった。俺の本質は、サドだと思っている。いじめることに快感を感じる。しかし、玲子の超激臭パンティを嗅ぎながら突いていると...

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玲子のパンティ2

俺が派遣をやめた時、玲子との「付き合い」もなくなるかと思ったけれど、すぐに俺のマンションの近くに越してきた。玲子は横浜に実家があり今まで、そこから通勤していた。「付き合い」と言っても彼氏彼女の恋愛関係というわけではない。俺は自室でフリーの仕事を始めていた。週末酔った玲子が俺のマンションによって、「送っていけ」とか一緒にDVDを見ようという誘いやら、パソコンの設定がどうのとか、家具の移動がどうのとか、...

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玲子のパンティ

【前回からの続き】俺が襲い掛かった時、玲子が落としたコンビニの袋が手に触れた。俺は中からポカリスエットを取り出しゴクリと飲んだ、俺は汗だくで一物は、入れたままだ、玲子は両手を挙げたまま視線は定まらず呆然として半開きの口には和美さんのパンストをくわえたままでいる。 俺は、ポカリスエットを口に含むと、玲子の口の和美さんのパンストをとって、口移しに飲ませた。 玲子は、抵抗もせず、口移しの行為を受け入れた...

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和美さんのパンスト6

俺が和美さんのパンストの足の部分を玲子の口に押し込んで、口で塞いだ、これが玲子との初めてのキスだ。「どうだ、レズ玲子、こうやって和美さんの足を舐めるんだろ」そう言ってまた、俺の口でふさぐ、俺は、Tシャツの中で玲子の素肌を触り回る。汗でヌメヌメして時折乳首に当たる。Tシャツをたくし上げて胸をあらわにして触って見る。さほど大きくない胸だろうことはわかっていたが、乳首が卑猥だった。人差し指の第一関節ぐらい...

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和美さんのパンスト5

俺は、玲子の顔にあてている和美さんの著古しパンストの中からつま先あたりの所を探し出し、そこを玲子の鼻におしつけた。「和美さんのつま先の匂いすごいだろ、ほら匂いを嗅げよ玲子、ほら、ほら」ゆっくりとしたピストン運動の中で言った。玲子の鎖骨が激しい息づかいを表すように動いていた。別にクンクン嗅がなくても洗い息づかいで十分和美さんのパイヒールで蒸らされた香水混じりの濃厚な悪臭を玲子も吸っているはずだ。相変...

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和美さんのパンスト4

玲子を倒した後、少しでも早くと、一物を玲子のお○んこに挿入した。意外にも抵抗なくヌルッと入った。さらに俺は、和美のパンストを玲子の顔、口、鼻あたりにおしつた。玲子はビックリするように目を見開いたが、その視線をそらし玲子の顔にあてたパンストに顔をあて、近くで言った。「和美さんが昨日履いていたパンストだろ、ほら、匂いをかげよ、臭いだろ、興奮するだろ、玲子は変態レズ女だろ。ほら、匂いを嗅げよ」玲子の動き...

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和美さんのパンスト3

踵の部分、足の裏の部分、つま先の部分、俺は、クンクン嗅ぎまわしていた。あの和美さんの香水のいい匂いがムレ臭に混ざると、強烈な卑猥な匂いに感じた。何も香水をつけない汗とハイヒールの革だけのムレ臭もいいけれど、香水と混ざり、甘さがしつこい感じになるような、何より卑猥さも増しているように感じて頭がクラクラする。会社で会っていた頃、和美さんからほのかに香っていた、バラのような香り。これが、香水なのか使って...

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和美さんのパンスト2

つま先、股の間、集中して匂いを嗅ぎたい気持ちを抑えて、黒い塊のままの和美さんのパンストに顔を埋めるようにして思いっきり息を吸った。「ウワァァ、、」声が震えるほど興奮していた。しっかり確信はあった、間違いない和美さんが履いていたパンストだ。和美さんの匂いだ。と頭の中で歓喜に叫んでいた。つま先、あたりを探し出した。幾分湿っているようにさえ感じる。じっくり堪能したいけれど、玲子がいつ帰ってくるかわからな...

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和美さんのパンスト

玲子の先輩でもある和美さんは昨日の晩、玲子のマンションに泊まって、今朝帰ったらしい。あの会社でも一番か、二番の美人の和美さんの黒いパンストが今、俺の手の中、目の前に丸まっている。鼻を鳴らして匂いを嗅がなくても、彼女から漂って来ていた、いつもの香水の匂いが香ってくるようだ。次の日の午後、俺を呼び出した玲子は今、コンビニに切れたタバコと飲み物を買いに行っている。俺は一人、玲子の部屋、ゴミ箱の前で突っ立...

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